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「あなたがいるからまちが元気に~〈まち〉と〈じぶん〉の新しい関係を探して~」

私が感じる尾山台の魅力と未来地域の多様な人の想いをつなげ、ともに未来のまちをつくっていく「おやまちプロジェクト」。

2017年から始まった活動のこれまでと理念を共有し、人とまちが共に元気になるためのポイントや仕組み・生み出したい未来像を話し合うシンポジウムを、2月23日(土)午後に開催します!

●日時:
2019年2月23日(土)13:00-18:00

●場所:
東京都市大学世田谷キャンパス6号館61C教室

●定員:
100名(予定)

●参加費:
無料

●参加申し込み:
以下からお申し込みください。
https://oyamachi-symposium.peatix.com/

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タイムテーブル
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●13:00-13:10 オープニング
 ・渡部 理枝(尾山台小学校校長)

●13:10-13:15 チェックイン

●13:15-13:30 おやまちプロジェクトとは?
プレゼンター
 ・高野 雄太(尾山台商栄会商店街振興組合理事)

●13:30-15:00 インプットトーク
「未来のまちを語るための5つの視点」
 –多分野のフロントランナーに未来のまちを語るための多様な視点を提供していただきます

 ・「地域でつくるキャリア教育の未来」
   長田 徹(文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官)
 ・「まちに関わることでまちも自分も元気になる」
   馬場 未織(建築ライター・NPO法人南房総リパブリック理事長 )
 ・「マルチステイクホルダによる新しいまちづくり」
   東浦 亮典(東急電鉄株式会社執行役員都市創造本部運営事業部長)
 ・「未来を構想する場「リビングラボ」の可能性」
   森 未来に起きていたら良いコトやそれに向けてどう関わっていきたいかを話し合います雅貴(NPO法人ミラツク 研究員)

*タイトルは予定です

●15:00-15:15 休憩

●15:30-16:15 パネルディスカッション
「〈まち〉と〈じぶん〉の新しい関係を探して」
 –未来のまちに自分たちはどのように関わっていくか、登壇者のみなさんと多面的に意義やアイデアを広げます

モデレータ
 ・坂倉 杏介(東京都市大学准教授)

●16:15-17:30 ワークショップ
「おやまちの未来を描くワークショップ」
 –10年後に起きていたら良いコトやそれに向けてどう関わっていきたいかを話し合います

ファシリテータ
 ・神武 直彦(慶應義塾大学教授)

●17:30-18:00 クロージング

主催
・おやまちプロジェクト

共催
・尾山台小学校
・東京都市大学 都市生活学部 坂倉杏介研究室 / 末繁雄一研究室
・慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 神武直彦研究室

協力
・東京都市大学
・尾山台4商店街連合会
・東急電鉄